2009年12月10日

戦い終えて。

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12月8日をもって、志望していた研究室への配属が決まりました。
学祭のあたりからずーっと重くのしかかっていたプレッシャーから
ようやく開放された、というところでしょうか。

4人の枠があるところに7人の応募があって、うち3人が留学生
という国際色豊かなレースだったみたいですが、なんとか選ばれました。

しかしこれはゴールでもなんでもないもんなので、
来年からしっかりとがんばっていこうと思います。

ちなみにこの配属の登録はweb上(大学内でしか見られないページ)で
行なわれるので基本みんな同じ場所で画面を見つめます。
登録開始早々に決まってニヤつく人、希望してたとこに落ちて
頭を抱える人、いろんなとこから歓声やら悲鳴やら聞こえてきて
なんだか人間の本質を見たような気がします。

精神的にやられる数日間が終わってホッとしていたところに
研究室から忘年会のお誘いメールが。
一発で印象に残るような自己紹介でも考えておくことにします。

dondoco33 at 23:21│Comments(3)TrackBack(0)日記 

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この記事へのコメント

1. Posted by かっちゃん   2009年12月12日 23:49
研究室、無事志望のところにいけてよかったですね。
研究が始まると、就職もおぼろげにどっち方面というのが見えてくるのではないでしょうか。就職活動されるときに、少しは景気が回復の兆しだと良いですね。
2. Posted by かっちゃん   2009年12月14日 00:27
ごめんなさい、大学院進学を目指してるんですね。
そしたら、就職はまだまだ先の話かな。
3. Posted by ワッキー   2009年12月15日 01:33
>かっちゃんさん
こんな記事にもコメントくださるとは・・・
就活の真似事みたいなこともしてますが、どうやら
企業様は修士が欲しいとお考えのようで。
業界では割と知られてる先生の下で勉強できることに
なったので、あと3年両親に頭下げつつがんばって
みようと思っています。

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